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フェニックス・リーグ広島×日本ハム 商店街で広島CS応援


放送終了

 今年で10回目となる「みやざきフェニックス・リーグ2013(秋季教育リーグ)」が10月7日から開催され、12日は広島東洋カープと北海道日本ハムファイターズの試合が天福球場でありました。

 この日は、日本ハムの注目ルーキー・大谷翔平投手(19)が登板し、球場には多くのファンが詰めかけていました。 広島カープは6回裏にホームランを許してしまい日本ハムに3点が追加。 大谷投手は6回をノーヒットに抑え、試合は5対2で日本ハムが勝ちました。

 みやざきフェニックス・リーグは、昨年同様の16チームが参加して全144試合が10月28日(月)まで宮崎県内の球場で行われ、入場は無料です。
 日南市では、天福球場と南郷スタジアムで22日間の日程で、全36試合が予定されています。

 一方、油津・一番街商店街では、初のクライマックスシリーズに進出した広島カープを、集まった市民が応援をしました。 広島カープは16年ぶりのAクラスで、阪神タイガースと第1ステージで対戦。 8対1と広島が勝ち、勝利の喜びを味わっていました。






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