空手道の門下生 拳による餅つき

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 拳による餅つきが12月23日に多目的体育館の敷地内で行われました。これはNPO法人日本空手道敬武会が20年以上前から行っている恒例行事で、門下生およそ40人が拳で餅をつきました。

 およそ11キロの炊きあがった餅米を「エイ」「エイ」とかけ声に合わせ、テンポよく餅を打ち込みます。

 拳でついた餅は、鏡餅用として各道場に飾られ、新年を迎えます。 門下生たちは、元旦に油津の梅ヶ浜で寒稽古を控えています。


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